生物に近い機械 - VECTRA

|

 

ベクトラ修理趣味はいたってないのですが、運転したり修理したりが最近の趣味になりつつあります。現代の車はセンサーでコントロールされていますがこの車は特にそのセンサーが微妙でよく壊れるようです。車のことや部品のことを調べたり、修理したりできるだけ自分でやっています。今回は6月頃からアイドリングコントロールがおかしくなり修理。バルブをすべて取り外し清掃し、一部センサーをリニューアルしました。結果エンストもなくなりアイドリングも安定し元気を取り戻しました。テクノロジーを突き詰めると生物に近い機械が出来るのかもしれないけど、メンテナンスするのは大変です。人のために機械は機械でいて欲しい。

ホームページにて詳細情報を
お伝えしております。
是非ご覧ください。
本井建築研究所HPへ

このブログ記事について

このページは、サイト管理者が2008年8月10日 23:49に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「A邸 現場リポート-4」です。

次のブログ記事は「K邸 現地調査」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.13